28/12/2004

「竹笙烏鶏火腿湯」


日大医学部東洋医学科へ、木下優子先生の取材。

年末で、あまりにお忙しくて「もうすこしかかるから、これでも食べて待っててください」とくださったのが、ゴディバのチョコでした。うでしー。

夜は、対馬ルリ子先生、代理店Tさんとカメレオンでイタリアごはん。白金豚、モルタデッラ、ホロホロ鳥、ハモンセラーノ、コテキーノ、緋鳥鴨、それに河豚まで。むちゃくちゃおいしかったおー。

コースの最後にでてきたスープは、烏骨鶏とハモンセラーノ(スペインの生ハム)でお出汁をとったスープ。さらにキヌガサダケが浮いててさー。思わず萩原さんに「これ、中華やん」いってもーたー。

mixiでの久しぶりの出逢いはたいへんうでしーなり。


烏骨鶏とハモンセラーノのブロード


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